エージェントを組む
エージェントとキャンバス
キャンバス画面の構成と、上部ツールバーの主要操作ボタン。
キャンバスは、エージェントの通話フロー(挨拶、用件の聞き取り、分岐案内など)を視覚的に確認するための画面です。
初期設定が完了した直後の段階では、キャンバス上のノード(図形)や線を直接編集する必要はありません。画面の配置を確認し、上部ツールバーのボタンから必要な操作を行います。
画面の見方
- 中央のキャンバス領域:通話開始から案内完了までの対話フローがノードと矢印で表示されています。
- バージョンと公開ステータス:画面上部に、現在の公開バージョン(例:
v1 公開中)または編集中の状態(未公開の変更あり)が表示されます。
ツールバーの主要操作
キャンバス上部には以下のボタンが配置されています。